最近のエヌビディア NEWS
AIブームの主役の第一候補は間違いなくエヌビディアだと思う。世界中の企業がAI開発に奔走する中、その頭脳となるGPUをほぼ独占していて、『AI時代の発電所』のような存在になっている感じ。しかも次世代チップの登場で、成長はまだ加速していく見込み。データーセンター需要は爆増していて供給が追いつかないほどの熱狂ぶりだし、株価もそれを織り込むように過去最高値付近まで上昇。さらに宇宙や量子分野にも進出し、半導体企業っていうよりも未来のインフラ企業ですよね。
僕のブログではアフィリエイト広告等を利用して、運営しています。
エヌビディア配当金情報
エヌビディアからの配当金収入:税引後0.18ドル
保有期間中の累計受取配当金額:税引後7.41ドル
権利落ち日 2026年3月11日 (マネックス証券より)
現地支払日 2026年4月1日 (マネックス証券より)
マネックス証券口座入金日 2026年4月8日
配当支払い月 1月・4月・7月・10月 (アメリカ現地)
連続増配年数 -年
1株あたりの四半期配当金 0.01ドル
直近株価 201.63ドル(2026年4月18日)
直近配当利回り 0.02%(2026年4月18日)
前年からの増配率 -%
配当性向 0.8% (マネックス証券企業分析より)
2026年 保有銘柄からの不労所得(月別)
1月 35.03 $
(NVDA・DPZ・NKE・WMT・TSM)
2月 51.28 $
(GEV・T・AAPL・PG・AXP)
3月 89.49 $
(SBUX・V・XOM・MCD・XLRE・DPZ・GS)
4月 74.17 $
(VIG・KO・NKE・WMT・NVDA)
年度別 保有銘柄からの累計受取配当金額
独り言
インカム派閥の僕としては、成長株のキャピタル狙いも好きなんだけど、利確しなければただ数字が大きくなるだけで現実味がないって事にどうしてもモヤモヤが。そんなんだから、数々のキャピタルを逃してきたんだけどね。
FIREするための目標資産達成率 9.21%
お知らせ
株式投資をするなら、米国個別株・ETFの取り扱い銘柄数が豊富なマネックス証券口座がお勧め。僕はメイン口座として使っています。
マネックス証券のアフェリエイト広告を自分のブログ等に使いたい方は、アクセストレードで扱っていますよ。登録も無料で簡単です。
アクセストレードの登録方法は僕のブログで紹介中です↓
そろそろ投資を初めてみませんか?楽天証券なら、楽天ポイントのみで、気軽に投資ができます。
僕も楽天ポイントを使って投資をしています。


コメント